お客さんはライブを見るために何人かの野口さんを失う。
金を払ってもらう以上それなりの事をしなければ、そう思って毎回ライブをする。
もちろん飯は食えないのでメンバーはみんなサラリーマンだ。
誰だっていろいろなものを抱えている訳です。
半年ほど無職でした。
意外と無職でも忙しかった。結構充実した毎日を送れました。
が、精神的には非常につらいものがありました。
なんとかなったのはやはり周りの人の援助があったから。感謝!
既に昨日のことですが、面接に行ってきました。
埃だらけの履歴書が非常に誇りに思いました。
先方の質問に答えつつ結構良い人生じゃないかと思ったものです。
必要な資格がないうえの応募だったんだけど、今までの履歴が助けてくれました。
たぶん良い結果が出ることでしょう。
前を向いて走り続けてる方々。
必要が無くてもコンビニで履歴書をかって丁寧に履歴を綴ってみたらいかがでしょうか。
結構感慨深く、そして自信に満ち溢れること請け合いですぜ!


よい結果だでるようだね(*^▽^*)
履歴書で人生を振り返る、これもまたよいかも。
strike campはプロのバンドだ。
↑うんうん!お金をもらってお客さんに来てもらってる時点でプロだよね^^
そういう意識ってすごく大事だと思う☆
これからもよい曲をいっぱい作ってください〜♪
・・といいながらまだ聴いてないんだけど(^-^;
今度こそ聴きにいかせていただきます〜。
おっと、余談ですがバスケでササヤング兄とお知り合いになりました。
世の中せまいねぇ〜。
知り合いばっかふえて
悪いことはできないですね。
是非、九月には来てください!